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「楽天モバイルが最安?」iPhone12ミニを買ったので、比較・良い点・注意点など実機レビュー!

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かずき

iPhone12ミニを買いました!軽くて持ちやすい!さらに、全画面ディスプレイでとても画面が見やすいです。カメラ性能もよく、アップルペイも使えて、これは長く売れ続けるスマホだと感じます!

iPhone12ミニを使い始めて、約半年!

楽天モバイルでもiPhone12ミニの発売が4月30日から始まりました!

最安と言われているし、最大25,000円円分の楽天ポイントが貰えるキャンペーンもしてるので、お得にiPhone12ミニを買うことができます。

iPhone12ミニの主な特徴

  • 発売日:2020年11月13日(金)
  • アップルストアで、64ギガ(82,280円)・128ギガ(87,780円)・256ギガ(99,880円)
  • 楽天モバイルで、64ギガ(87,712円)
  • 現段階最高の「A14 Bionicチップ」搭載!メモリ4ギガ
  • 5.4インチ(対角)オールスクリーンOLEDディスプレイ
  • カメラレンズ2基、超広角(絞り値2.4)広角(絞り値1.6)
  • eSIM・5G通信対応(ミリ波非対応)
  • 顔認証・防水防塵・MgaSafe(ワイヤレス充電)・アップルペイ対応
  • ホームボタン無し・指紋認証非対応
  • 電源アダプタ・EarPods(イヤホン)付属無し!
  • 初代iPhoneSE・iPhone7/8に慣れてる方は大きさほぼ同じなので持った間隔は似てます。ただ、ホームボタンが無いこと、画面が縦長になったことで操作にズレが生じます。
  • 大きなスマホ(iPhoneX以降)に慣れてる方は、片手操作がしやすくなります。文字入力もラク。

iPhone12ミニを初代iPhoneSEとどうしても比べちゃいますが、初代iPhoneSE本体の小ささは良かったものの文字の入力には難がありました

しかし、iPhone12ミニはそんなことはありません。初代iPhoneSEからもiPhone8からも乗り換えやすいiPhone12ミニとなっています!

新規申し込みで、楽天ポイント5,000円分に加え、iPhoneセット購入で20,000円分付与!公式サイトから簡単に申し込みができます(終了日未定)

当記事では、iPhone12ミニを買ったので、比較・良い点・注意点、カメラ性能など使い心地をレビューします。

iPhone12ミニと他iPhoneの比較レビュー

ではまず、iPhone12ミニと他iPhoneの比較レビューをしていきます。

箱が小さくなったよ!

iPhone12ミニ 化粧箱

初めてiPhoneを買う方にはわからないですが、iPhone12ミニの化粧箱、薄くにありました!

どうやら”電源アダプタ”と”EarPods(イヤホン)”が付属しなくなったようです。初めてiPhoneを買われた方は、別で用意する必要があります。

電源アダプタを買う場合は、急速充電器(20W)を買いましょうね。

iPhone12ミニ ホワイト

ケースに入れればiPhoneの色は意味ないんですが、”ホワイト”を買いました。左からiPhone12ミニ・iPhone8・iPhone(第2世代)。

iPhone12ミニを化粧箱から取り出していきます。

iPhone12ミニを化粧箱

付属品は、
・ライトニングケーブル
・SIMピン
・マニュアル
だけ!

iPhone大きさ比較

iPhone大きさ比較

iPhone12ミニの本体サイズは、縦131.5 × 横64.2 × 高さ7.4(mm)です。
重量は133g。

148gのiPhone8・iPhoneSE(第2世代)より軽く、113gの初代iPhoneSEより重いです。

iPhone名 画面
(インチ)
高さ
(mm)

(mm)
厚さ
(mm)
重量(g)
iPhone12ミニ 5.4 131.5 64.2 mm 7.4 133
iPhone12 6.1 146.7 71.5 7.4 162
iPhone11 6.1 150.9 75.7 8.3 194
iPhoneXR 6.1 150.9 75.7 8.3 194
iPhoneX 5.8 143.6 70.9 7.7 174
iPhoneSE
(第2世代)
4.7 138.4 67.3 7.3 148
iPhoneSE(初代) 4.0 123.8 58.6 7.6 113
iPhone8 4.7 138.4 67.3 7.3 148
iPhone8 Plus 5.5 158.4 78.1 7.5 202

手持ちのiPhoneを並べてみました。大きさはこんな感じ。

手持ちのiPhoneを並べてみました

左からiPhone7 PlusiPhoneSE(初代)・iPhone12ミニ(主役)・iPhone8iPhoneSE(第2世代)

初代iPhoneSEよりちょっと大きく、iPhone8・iPhoneSE(第2世代)よりちょっと小さいiPhone12ミニです。ベゼルが薄く、それでいて、他のiPhoneより画面サイズが大きいです♪

iPhone12ミニ

iPhone12ミニの背面、カメラレンズが2基あるデュアルカメラとなっています。

2番目がiPhone12ミニ

iPhoneを重ねてみました。上から2番目がiPhone12ミニです。初代iPhoneSEと同じく側面は平らです。丸いデザインのiPhoneが続いていたので、角ばったデザインのiPhoneに懐かしさを感じる方もいるのでは?

充電ケーブルは、USB Type-Cではなく、これまで同様ライトニングケーブルとなっています。

初代iPhoneSEだけ電源ボタン

上部側面。初代iPhoneSEだけ電源ボタンがあり、他はカメラレンズの盛り上がり(高さ)が1mmほどあります。

ボリュームボタンと音オンオフ

左側面には、ボリュームボタンと音オンオフ。iPhone12ミニだけSIMスロットがあります。

iPhone12ミニは電源ボタン

右側面には、電源ボタンとSIMスロット。iPhone12ミニは電源ボタンだけ。

iPhoneカメラ比較

背面カメラ2基搭載

iPhone12ミニの背面左上部には2基のカメラが搭載。デュアルカメラで、レンズ2つとも広角なので画角の広い写真を撮れます

iPhone12ミニの背面

中央がiPhone12ミニ。

名前 背面カメラ1 背面カメラ2 前面カメラ
iPhone12ミニ 1,200万画素
超広角
(絞り値F2.4/画角120度)
1,200万画素
広角
(絞り値F1.6)
1,200万画素
(絞り値F2.2)
iPhone12 1,200万画素
超広角
(絞り値F2.4/画角120度)
1,200万画素
広角
(絞り値F1.6)
1,200万画素
(絞り値F2.2)
iPhone11 1,200万画素
超広角
(絞り値F2.4/画角120度)
1,200万画素
広角
(絞り値F1.8)
1,200万画素
(絞り値F2.2)
iPhoneXR 1,200万画素
広角
(絞り値F1.8)
700万画素
(絞り値F2.2)
iPhoneX 1,200万画素
広角
(絞り値F1.8/画角120度)
1,200万画素
望遠
(絞り値F2.4)
700万画素(絞り値F2.2)
iPhoneSE
(第2世代)
1,200万画素
広角
(絞り値F1.8)
700万画素
(絞り値F2.2)
iPhoneSE
(初代)
1,200万画素
(絞り値F2.2)
1,200万画素
(絞り値F2.4)
iPhone8 1,200万画素
広角
(絞り値F1.8)
700万画素
(絞り値F2.2)
iPhone8 Plus 1,200万画素
広角
(絞り値F1.8)
1,200万画素
望遠
(絞り値F2.8)
700万画素
(絞り値F2.2)

絞り値は光の量を示す数値です。スマホの絞り値は、一眼レフカメラで設定できる一番数値帯になってます。背景をぼかした写真を撮りやすくなってます。

iPhoneバッテリー比較

iPhone12ミニのバッテリー容量は、2,227mAh。iPhoneの中では中の下。OSのアップデートにより消耗が抑えられてはいますが、用途によっては半日持たないかもです。使わない時は、フライトモード・電源OFFにしておきましょう。

名前 バッテリー容量 動画再生時間 音楽再生時間
iPhone12ミニ 2,227mAh 15時間 50時間
iPhone12 2,815mAh 17時間 65時間
iPhone11 3,110mAh 17時間 65時間
iPhoneXR 2,942mAh 16時間 65時間
iPhoneX 2,716mAh 13時間 60時間
iPhoneSE
(第2世代)
1,821mAh 13時間 40時間
iPhoneSE
(初代)
1,624mAh 13時間 50時間
iPhone8 1,821mAh 13時間 40時間
iPhone8 Plus 2,900mAh 14時間 80時間

iPhone12ミニは、”最大15WのMagSafeワイヤレス充電”と”最大7.5WのQiワイヤレス充電”に対応してます。

なお、急速充電に対応してますが、20W以上のアダプタを別で買う必要があります。「充電が遅いのでは?」って時は、アダプタが急速充電用じゃないかもしれないので注意してください。

ここまで、iPhone12ミニと他iPhoneの比較レビューでした。

iPhone12ミニを使っての良い点

でわ、iPhone12ミニを買って1カ月たっての使ってて良い点をあげます。

軽い!片手操作便利!

iPhone大きさ比較

iPhoneSE・iPhone7/8から機種変更される方は、大きさ・重量に困ることはないです。片手で画面の広い範囲をタップできます。

大きさ・重量、女性にはほんとおすすめです♪

堅牢、丈夫!

ほとんどの方がiPhoneケースを付けますが、ケース無しでも堅牢なつくりになってるので、打ちどころが悪くなければ大きく破損する事はないでしょう。

全画面ディスプレイはひび割れのリスクが高いので、ガラスフィルムを張っておきましょう。

文字入力快適!

文字入力快適!

初代iPhoneSEは小ささが魅力ですが、男性の手(指)には小さすぎて、文字入力に難がありました。特に英語入力はボタンの幅が狭く難しかった…。

しかし、微妙な差ですが、iPhone12ミニは男性の手(指)でも快適に文字入力をしていけます。

防水防塵

iPhone12ミニは防水防塵対応です。

本体を石鹸で水洗いするのは勿論不可ですが、お風呂に落として1秒で拾えば、故障する可能性は低いです、水没さえるとスピーカーが少しこもったりしますが、次第に治まります。私はiPhoneをお風呂に何度か落としてますが1秒で拾って生還させてます(笑)

まぁ、マネしないでください。

動作快適!

iPhone12がメモリ6ギガに対し、iPhone12ミニはメモリ4ギガです。

ゲーム・動画視聴をよくしてる方はiPhone12の方が良いですが、iPhone12ミニでも十分楽しめます。

動作の激しいゲームは不向きですが、パズルゲームやポケモンGOのGOバトルリーグは快適にプレイできます。ラグがあったら回線のせいですw

デュアルSIM対応

使いこなしはなかなか難しいですが、iPhone12ミニはデュアルSIM対応です。

2枚のSIMカードをさせ…る事はできず、1枚のSIMカードとeSIM(内臓SIM)を使えます。

1台で電話番号を2つ使えるようにできるので、プライベート用・仕事用と分けて使っていけます。ただ、eSIMを提供している携帯会社は少ないので、使う機会は少ないです。国内なら楽天モバイルがeSIMを提供していて導入しやすく、国外ではeSIMを提供してる国・地域は多いです。

eSIMは携帯会社から送られてくるQRコードを読み込むことで、スマホのSIM情報を書き換え、通信できるようになる仕組みです。

アップルペイ対応

iPhone7以降、iPhoneを財布代わりに使えるアップルペイが常時備わっています。

まぁ取り上げる事もないですが、クレジットカード・SUICAカードを持ってる方は、iPhone12ミニに登録しておきましょう。

「財布を忘れたー!」って時にでくわしてもiPhone12ミニを持ってれば財布に代わって支払いをしてくれます♪

iPhone12ミニを持ってるだけで、電車・バスに乗れたり、買い物ができるのでめちゃ便利です!

iPhone12ミニを使っての注意点

iPhone12ミニを使う上で、良い点があれば、”う~ん”と思う注意点もあります。

把握したうえで購入を検討してください。

ホームボタン・指紋認証なし!

初代iPhoneSE・iPhone7/8から機種変更の方は、大きさは似通ってますが、ホームボタンがありません。

iPhone12ミニを使い始めると意外にホームボタンの便利さに気づきます(笑)

顔認証のみ!

iPhone12ミニにはホームボタンが無いので、生体認証は顔認証のみです。指紋認証はありません。

これはちょっといたるところで不便さがでてきます。

コロナウイルスの影響でマスクを付ける事が多くなりましたが、画面ロック解除・アップルペイ利用時に顔認証する度にマウスを外すのは面倒。

androidは液晶画面内に指紋認証ができる技術を持ち合わせてますが、iPhoneはまだ時間がかかるかな…。

マスクをつけたまま顔認証をする方法はないこともない…別途記事を書きます。

5G通信対応ですが…

iPhone12ミニは、超高速通信可能な5Gに対応しています。

5G通信ができる5Gエリアは、エリアというより大きな駅・商業施設・スタジアムなどところどころに点在しています(今のところ)

実際には、5Gエリアで5G電波をとらえてもそんなに高速さを体験することはありません…。逆に、ギガ(データ容量)もバッテリーも消費しちゃうので注意が必要です。設定で、5G通信をオンにしておくのも良いでしょう。できればキャリアでiPhone12ミニは買わない、使わない方が良いです。5G契約、料金高いんで。

5Gエリア内に自宅・会社があったりしない限り、ほとんど使う機会はないです…。

なお、iPhone12ミニは、5G通信を受信しない設定ができます。常に4Gにしておくことで電力消費の節約ができます。

ワイヤレス充電ができるけど…

iPhone12ミニは、ワイヤレス充電に対応しています。ライトニングケーブルの抜き差しが面倒な方は、ワイヤレス充電器を導入するのがおすすめ!

ただ、充電時間が長くなるのは注意しておきたいところ。「え?まだ充電30%?」。よくあります…。

近視に注意!

小さいiPhoneは長く使ってると”近視”になります。絶対なりますよ!

私めっちゃ”近視”になってますもん(汗)

SNS中心の利用はiPhone12ミニ。ゲーム・動画視聴中心の利用はサイズの大きなiPhone12・iPhone12 Proをおすすめします!

iPhone12ミニを電源オフにする方法

初めて、ホームボタンの無いiPhoneを使い始める方は、色々と操作方法を覚えなくてはなりません。

iPhoneの電源オフの方法もそう。

電源をオンにするには、iPhone12ミニ右側の電源ボタンを長押しすれば起動します。

逆に、電源オフにする方法は?

電源オフボタン

電源ボタンボリューム下ボタンを同時長押しする事で、電源オフボタンを表示できます。右にスライドする事で電源オフにできます。

電源がオンの状態で電源ボタンを押すと、Siriまたは音声コントロールが起動します。

緊急SOSは、iPhoneがロックされていても警察・消防・海上保安庁などに自動発信してくれる機能です。覚えておきましょう。

iPhone12ミニでスクリーンショットを撮る方法

スクリーンショット撮影はスマホ画面をメモったり、友達に教えたり、意外によく使われてる機能です。

皆さん使ってますか?

iPhone12ミニでスクリーンショットを取る方法は?

iPhone12ミニでスクリーンショットを取る方法

電源ボタンボリューム上ボタンを同時押しします。

スクリーンショットを撮ると”カチッ”と画面左下にサムネイルが表示されます。タップするとそのまま画像が加工できます。加工しない場合は、左にスライドして画面から消しましょう。

ホーム画面にウィジェットを配置する方法

iPhoneにiOS14からウィジェット機能が実装されました。

androidスマホを使ったことがある方は馴染みがあると思いますが、ホーム画面に時計・天気・カレンダーなどを配置できる機能です。

iPhoneにインストールしてあるアプリがウィジェットを用意していたら選んで配置する事ができます。

アプリがウィジェット

ウィジェットはホーム画面の何もない個所を長押し。左上にが表示されるのでタップ。

ウィジェットが表示されるので、選んでホーム画面の任意の場所へ移動、配置させます。私の場合は、ラインペイでよく買い物をしているので、コードをすぐ表示できるようにラインペイのウィジェットを配置しています。

ラインペイのウィジェット

ウィジェットはアプリへのショートカットボタンとしても機能するので、よく見るアプリ、よく使うアプリでウィジェットがあったらホーム画面に配置しておくことをおすすめします。

iPhone12ミニ、カメラレビュー!

でわ、気になるiPhone12ミニのカメラをレビューします。

iPhoneSE(第2世代)は背面カメラ1基ですが、12ミニは2基ついたデュアルカメラとなっています。それでいて広角レンズなので画角の広い写真も撮っていけますす。

カメラスペック

背面カメラ

  • 1,200万画素 超広角 (絞り値F2.4/画角120度)
  • 1,200万画素 広角(絞り値F1.6)

前面カメラ

  • 1,200万画素(絞り値F2.2)

カメラモード

  • 写真(通常撮影)
  • ポートレート
  • パノラマ
  • ビデオ
  • スロー
  • タイムラプス

望遠レンズは備わって無く、最大5倍のデジタルズームまでできます。

通常撮影

iPhone12ミニのカメラ画面です。

iPhone12ミニのカメラ画面

左のをタップするとカメラの各種設定ができます。

  • フラッシュオンオフ
  • Liveカメラオンオフ
  • 画像サイズ変更(スクエア・4:3・16:9)
  • 露出調整
  • タイマー撮影設定
  • フィルター設定

広角撮影

iPhone12ミニカメラ画面の1×をタップすると0.5になり広角撮影ができます。2本指を開くモーションでも広角にできます。

iPhone12ミニ 広角撮影

ポートフォリオ撮影

人物・モノの背景をぼかすポートフォリオ撮影ができます。

iPhone12ミニ ポートフォリオ撮影

左上のFボタンをタップする事で絞りを調整できます(最大F16 ~ F1.4まで

最大F16 ~ F1.4まで

↑ぼかし無し。

絞り値のフィルターも同時にかけていけます。

絞り値のフィルター 写真全体のフィルター設定可能

写真全体のフィルターも設定可能。

夜景&広角撮影

iPhone12ミニで夜間撮影をしてみました。

↓通常画角で撮影。

通常画角で撮影。

↓広角撮影。映る範囲が随分と広くなります。

映る範囲が随分 デジタルズーム5倍

デジタルズーム5倍。スマホで見る分にはましです。現像(プリント)は不向きです。

左:iPhoneSE(第2世代)と右:iPhone12ミニとで夜景を撮ってきたので比較してみます。

iPhone12ミニはめっちゃ画面

カメラを起動しただけで明るさ(HDR)の調整が入り、iPhone12ミニはめっちゃ画面が明るくなって、そのまま写真にも反映されます。

画像を縮めたりWebサイト

画像を縮めたりWebサイトにアップする事で画質は落ちますが…

なんとも言い難い画質

なんとも言い難い画質になってますが、夜景でも明るく撮れるのがiPhone12ミニです。

タイムラプス

iPhone12ミニはタイムラプス撮影ができます。

船が通ってくれれば良かったのですが…。

ここまで、iPhone12ミニのカメラのレビューでした。

ポケモンGOのARブレンディング

ちなみに、iPhone12ミニはポケモンGOのARブレンディングに対応してます。

iPhone12ミニ、おすすめの購入先!

iPhone12ミニ、欲しくなってきましたか?

iPhone12ミニを買えるのは、アップルストアも良いけど、楽天モバイルがおすすめ!

iPhone12ミニを買える楽天モバイル

楽天モバイルiPhone12ミニ本体価格(税込)

  • 64ギガ:87,712円

「一括じゃ買えないよー」って方は、24回払い・48回払い(楽天カードのみ)も選択できます。

楽天モバイルは、使ってるiPhoneを下取りに出すこともできるので、安く買うことができます。

使ってるiPhoneを下取り

キャリアでiPhone12ミニを買うと、強制的に5Gプランになり通信費が高くなりますが、楽天モバイルではそんなことはありません。

以下料金プランでiPhone12ミニを使っていけます。

  • 1ギガまで無料
  • 3ギガまで980円(税込1,078円)
  • 20ギガまで1,980円(税込2,178円)
  • 20ギガ以上2,980円(税込3,278円)

楽天モバイルはiPhone販売キャンペーンをしているので、期間内に買われてください。

売り切れ必至かも!?

新規申し込みで、楽天ポイント5,000円分に加え、iPhoneセット購入で20,000円分付与!公式サイトから簡単に申し込みができます(終了日未定)

ご自身の利用環境に応じた回線とサービス内容のMVNOでiPhone12ミニを使っていきましょう!

以上、iPhone12ミニを買ったので、比較・良い点・注意点、カメラ性能など使い心地のレビューでした。

著者:
兵庫県神戸市在住、鹿児島生まれ。android/iPhone・Amazon Fire・格安SIM・格安スマホ・ガジェット・スマホアプリ・SNSなど、モバイル関連の役立つ情報・使い方を親子で調査・レビューしています。
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